She Said Yes ジュエリー
クラシックウェディングバンド
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クラシック結婚指輪(マリッジリング)コレクション
 

SHE·SAID·YESのクラシックマリッジリングは、時代を超えて愛されるタイムレスで王道なデザインが魅力です。一生涯身につける結婚指輪として、毎日快適に着用できる「内甲丸仕上げ(着け心地加工)」や高い耐久性にこだわり、熟練の職人が一つひとつ丁寧に仕上げています。
 
定番のプラチナ(Pt950)をはじめ、肌なじみの良いK18イエローゴールド、ピンクゴールド、ホワイトゴールドなど多彩な素材をご用意。シンプルな地金のみのストレートリングから、繊細な輝きを放つエタニティリング 、職人技が光るミル打ちデザインまで幅広くラインナップしています。
 
お手持ちの婚約指輪(エンゲージリング)との重ね付け(セットリング)にも相性が抜群です。王道のソリティア婚約指輪 はもちろん、華やかなヘイローデザイン ラボグロウンダイヤモンド をあしらったリングとも美しく調和し、おふたりだけの特別な手元を演出します。
 
 
 
 

クラシック結婚指輪|よくある質問

クラシックな結婚指輪(マリッジリング)とはどのような特徴がありますか?

クラシックな結婚指輪は、流行に左右されないシンプルで普遍的な「王道デザイン」が特徴です。主にプラチナ(Pt950)やK18ゴールドの平打ち・甲丸ストレートが定番で、繊細なミル打ち(ミルグレイン)や彫刻が施されたデザインも人気です。SHE·SAID·YESでは、日常使いでの「着け心地」を追求した内甲丸加工を採用しており、一生を通じて快適にご愛用いただけます。

結婚指輪の幅(リング幅)はどのように選べばよいですか?

クラシックな結婚指輪の幅は、1.5mm〜5.0mm程度まで豊富に展開しています。手元を華奢で上品に見せたい方には1.5mm〜2.0mmの細身リング、存在感と耐久性を重視する方には3.0mm以上の幅広タイプがおすすめです。また、日常にさりげない輝きを取り入れたい方には、小さなラボグロウンダイヤモンドやモアサナイトを配したデザインも選ばれています。

婚約指輪と結婚指輪は同じブランドやデザインで揃えるべきですか?

必ずしも同じブランドやセットで揃える必要はありません。最近では、手持ちのソリティア婚約指輪にシンプルなハーフエタニティ結婚指輪を重ね付けするなど、デザインの組み合わせを楽しむ方が増えています。当店のクラシックバンドは、様々なラインの婚約指輪と隙間なくフィットするよう設計されています。

プラチナとゴールド(K18/K10)、どちらの素材が結婚指輪に適していますか?

日本の婚戒市場で最も人気が高いのは、変色しにくく希少価値の高いプラチナ950(Pt950)です。一方、日本人の肌になじみやすくファッショナブルな印象を与えるK18ピンクゴールド/イエローゴールドも非常に人気があります。耐久性とご予算に合わせて、最適な金属をお選びいただけます。

なぜクラシックな結婚指輪を選ぶ人が多いのでしょうか?

クラシック(伝統的・定番)な結婚指輪が選ばれるのは、流行に左右されない飽きのこないデザインで、永く愛用でき、どのような服装やシーンにも合わせやすいから。また、ストレートやプラチナ素材など、シンプルで洗練された上品さが、一生ものの指輪として安心感を与えるためです。