さらに、SHE·SAID·YES ではカスタムオーダーも可能。彼女の個性にぴったり合う特別なリングを作り、ふたりの変わらぬ愛の証として長く寄り添います。
アニバーサリーリング|よくある質問
結婚指輪とアニバーサリーリングの違いは何ですか?
結婚指輪(マリッジリング)は結婚の誓いの証として日常的に夫婦で着けるペアの指輪であるのに対し、アニバーサリーリングは結婚記念日や節目を祝うために贈るプレゼント用の指輪です。結婚指輪は絆を表現し、アニバーサリーリングは過去の感謝と今後の未来を祝う意味を持ちます。違いは「結婚の誓い」か「記念日のお祝い」か、という点にあり、どちらも結婚生活において大切な思い出を形にするアイテムです。
アニバーサリーリングはどの指につけるのですか?
アニバーサリーリング(結婚記念日や節目を祝う指輪)は、一般的に左右の薬指に着けます。左手薬指は「永遠の愛・絆」を深める意味が、右手薬指は「心の安定・願いの成就」の意味が込められます。結婚指輪と重ね付けするケースも多いです。また、シーンに合わせて エタニティリング を外し、アニバーサリーリングを主役として身に着ける方もいらっしゃいます。ご自身のスタイルや気分に合わせて、心地よい着け方を選んでください。
セカンドマリッジリングは何年目に贈るのですか?
結婚記念日のリングは、一般的に10周年(錫婚式)や25周年(銀婚式)などの大きな節目に贈られることが多いです。特に10周年は「スイートテン」としてダイヤモンドリングを贈るのが定番で、15周年の水晶婚式や20周年の磁器婚式など、5年ごとの節目も人気です。セカンドマリッジリングは、これまでの歩みを振り返り、これからの未来への想いを深めるための特別なアイテムとして選ばれています。
アニバーサリーリングとエタニティリングは同じものですか?
いいえ、同じものではありません。アニバーサリーリングとエタニティリングは「永遠の愛」を象徴する指輪として、結婚記念日などの贈り物に重なる部分が多いですが、厳密には定義が異なります。 エタニティリング: 途切れることなく宝石が一周並ぶデザインの指輪。アニバーサリーリング: 結婚10周年など、特別な記念(Anniversary)に贈る指輪の総称。 つまり、「アニバーサリー(記念)のために贈る、エタニティというデザインの指輪」という関係性です。
アニバーサリーリングは誰が買うもの?
アニバーサリーリング(結婚記念日や節目に贈る指輪)は、一般的に「夫から妻へ贈る」ケースが多いですが、二人で選んで購入するケースも増えています。結婚記念日、出産、または節目に、感謝や愛の証として夫が贈ることが多く、特に5年、10年などの節目には記念として贈られます。明確な決まりはないため、二人の希望に合わせて一緒に選ぶのが最適です。
人気のアニバーサリーリングにはどのようなデザインがありますか?
人気のアニバーサリーリング(結婚記念日リング)は、結婚指輪と重ね付けしやすいエタニティリング や、節目に合わせた「10石のダイヤモンドリング」、華やかな「ゴールドの指輪」が定番です。一生の宝物となるよう、結婚指輪と揃えたブランドや、ふたりの誕生石、名入れの刻印サービスも人気です。普段身につけている結婚指輪との「重ね付け(レイヤード)」ができるかどうかが、実用性において重要なポイントになります。
アニバーサリーリングにはどのような宝石が選ばれますか?
定番として人気が高いのは、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルドなどです。永遠の愛を意味するダイヤモンドが王道ですが、結婚1年目はトルマリン、5年目はシトリン、20年目は翡翠など、年月ごとの意味を持つ石も人気です。デザインは、一粒タイプからさりげないアクセント使い、リング一周に宝石を配したスタイルまでさまざま。Shesaidyesでは、 オーダーメイド で世界にひとつだけのリングをお作りすることも可能です。想いに寄り添う宝石を選び、特別な節目をかたちにしてみてください。
アニバーサリーリングの予算はどれくらいが目安ですか?
アニバーサリーリング(結婚記念日等の指輪)の予算は、一般的に3万円〜10万円程度(ご褒美やカジュアルな記念)、または結婚指輪の買い替えや節目の記念として20万円〜30万円以上が目安です 。Shesaidyesで日常使いできるシンプルなデザインから、ダイヤモンドをあしらったエタニティリングまで、目的や節目に合わせて選ばれています。









