She Said Yes ジュエリー
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ブレスレット
 

日常のふとした仕草に寄り添い、手元を華やかに彩るSHE SAID YESのブレスレットコレクション。
 
指先を飾る リングとは異なり、手首の細いラインを美しく引き立てるブレスレットは、動くたびにしなやかに揺れ、洗練された大人のエレガンスを演出します。眩い輝きが連なるテニスブレスレットから、モダンなバングル、サイズ調整が自由なスライダーブレスレットまで、多彩なスタイルを取り揃えました。
 
厳選されたプラチナやゴールドをベースに、サステナブルな宝石や上質な淡水パールをあしらったデザインは、すべてカスタムオーダー可能。ご自身へのご褒美にはもちろん、大切な方との絆を深めるギフトとしても、永遠に愛される輝きをお届けします。
 
 
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ブレスレット|よくある質問

今、どんなブレスレットが人気ですか?

華奢で上品なチェーン、またはゴールドとシルバーをミックスしたコンビタイプがモダンで人気があり、最近ではカラフルな宝石をあしらったデザインも注目されています。1粒ダイヤや2連風のシンプルなチェーンは、上品でデイリーに使えます。清楚なハートや、幸運のシンボルである「馬の蹄(ホースシュー)」、ミツバチモチーフが人気。

ブレスレットはどのように身につければよいですか?

ブレスレットは、基本的には利き手と逆の手に着けると、時計や日常の動作の邪魔にならず、また「運気を取り込む」意味でもおすすめ。メタルや宝石のデザインを取り入れることで個性をプラスしつつ、 ジュエリー 全体のバランスを意識するのがポイントです。重ねすぎず、ほどよいバランスでコーディネートすると、洗練された印象に仕上がります。

ブレスレットのサイズはどのように測ればよいですか?

ブレスレットのサイズは、手首の骨のすぐ上(肘側)を細い紙や紐で巻き、重なった部分に印をつけて定規で測るのが基本です。測定した実寸に、プラス1.5cm〜2cm程度のゆとりを加えた長さが、快適に着用できる標準的なサイズになります。もしサイズが2つの間で迷う場合は、普段の着け方の好みに合わせて選ぶのがおすすめです。手首にフィットする着け心地がお好みなら小さめのサイズを、少しゆとりのあるカジュアルな着け方がお好みなら大きめのサイズを選ぶとよいでしょう。

She Said Yes のブレスレットにはどのような素材が使われていますか?

She Said Yes のブレスレットは、ゴールドやプラチナなどのクラシックな貴金属を使用して作られています。また、パールブレスレットには上質な淡水パールを採用しています。ゴールドは時代を問わず愛される素材で、**イエローゴールド・ホワイトゴールド・ピンクゴールド**の3種類からお選びいただけます。お好みに合わせてカスタマイズすることも可能です。パールブレスレットに使用する真珠は、一粒一粒を丁寧に選び、美しい光沢となめらかな表面を重視しています。どのブレスレットも、上品で洗練された魅力を持つ特別なジュエリーに仕上げています。

刻印できるカスタムブレスレットはどこで見つけられますか?

She Said Yes では、名前・日付・大切な言葉などを刻印できるカスタムブレスレットをご用意しています。自分だけの特別な一本としてお作りいただけます。私たちのチームが、お客様のアイデアを形にし、世界にひとつだけのパーソナルなブレスレットになるよう丁寧にお手伝いします。

ブレスレットの長さはどのくらいがちょうどいい?

ジャストフィットは「手首周り+1センチ」ブレスレットが回ったり動いたりしづらく、位置が固定されやすい長さです。 そのためワンポイントデザインのものや、チェーンではない形状がしっかりしたブレスレットなどに向いています。 留め具が小さい場合は、慣れるまで装着が難しいと感じることもあります。